役員紹介

Mireille Raymond

ミレイユ・レイモン

セレスコの共同オーナー
副社長、経営管理・人事・財務担当

ミレイユ・レイモンは、自社株の50%を所有しています。彼女は経営管理と会計について深い専門知識を有しています。副社長、経営管理、人事・財務担当として、ミレイユ・レイモンは自社の製品とサービスの質を非常に重視し、その目標を達成するために、より一層の各従業員の専門性、プロ気質を期待しています。

Thierry Gripon

ティエリー・グリッポン

セレスコの共同オーナー
副社長、販売・原料調達担当

ティエリー・グリッポンは自社株の50%を所有しています。彼は、販売、経営、教育に特有の専門知識を有しています。また、彼は食品用大豆の世界市場についての幅広い知識を持っています。副社長、販売、原料調達担当として、ティエリー・グリッポンは当社のお客様と大豆生産者との良好な関係を維持しています。人々を一つする優れた能力を持った彼は、活動的でひたむきで情熱に溢れた当社のチームを牽引しています。

Manuel Gendron

マニエル・ジャンドロン、公認会計士

取締役、経営管理・人事担当

マニエル・ジャンドロンは大学でバイオロジーを勉強した後、会計学と経営管理学を修めました。彼は、公認会計士の資格を有しています。マニエル・ジャンドロンは、監査人やプロジェクトマネージャーとして、いくつかの会計事務所の勤務を経た後、2008年1月にセレスコに加わりました。また、彼は経営管理の分野での仕事の経験も豊富です。

Bastien Roberge

バスティエン・ロベールジュ、公認管理会計士

取締役、財務・会計監査役担当

バスティエン・ロベールジュは会計学の学士号を有しています。公認管理会計士会の会員である彼は、財務、会計と経営管理に関する様々な分野で15年以上のキャリアがあります。バスティエン・ロベールジュは、カマントグループでの会計検査官やウタウェイ交通局でのファイナンシャル・プランニングと経営管理のポジションを経た後、2003年2月にセレスコに入りました。

Hidetsugu Ochiai

落合 秀次

株式会社 セレスコ・マーケティング 代表取締役社長

落合秀次は、マーケティング全体とお客様の対応の責任者として、第一線で活躍しています。彼は商社勤務時代に主に加工食品向けの農産物原料を担当しており、2002年11月にセレスコ日本事務所を立ち上げました。